RPAをブームに!新市場の啓蒙とカテゴリーリーダーのポジションを確立した上場PR

RPAをブームに!新市場の啓蒙とカテゴリーリーダーとしてのポジションを確立した上場PR

クライアント名 RPAホールディングス
業種 IT・テクノロジー
この事例の費用と内訳
費用イメージ
ASK
目的
上場に向けたIRとPRコーポレートブランディング
見積もり内訳
ASK

与件

自社で提供しているロボットアウトソーシングサービス「BizRobo!」の認知拡大と導入を促進をしたい。さらに、IPOに向けてホールディングス全体のコーポレートブランディングも検討したいとご相談をいただく。

活動内容

当時欧米で流行していた「RPA」というキーワードに注目し、日本でいち早く「RPA」というキーワードの啓蒙とカテゴリーリーダーを狙ったマーケティング及びブランディング活動を実施。
①オープンアソシエイツから「RPAホールディングス」、ビズロボジャパンから「RPAテクノロジーズ」に社名変更
②業界全体を啓蒙するため外部の企業と連携し、「一般社団法人日本RPA協会」を設立
③ビジネス系の有識者に監修いただき、書籍「RPA革命」の衝撃を発刊
④国内外のRPAの知識と経験を集めたイベント「RPASUMMIT」を開催

成果

RPAというキーワードが日本で存在しないところから、最終的にはビジネス系のTV番組を含め、1年間で100件以上のメディア露出を獲得。上場のタイミングではRPA市場の占有率も80%を超え、カテゴリーリーダーとしてのブランディングに寄与することができた。

イニシャル 青山 直

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